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2009年04月26日 - 2009年05月02日
Windows PC::東芝、10.1型ミニノート「dynabook UX」発売
株式会社東芝は2009年4月24日、10.1型液晶を搭載したネットブック(ミニノート)パソコンのダイナブックブランドシリーズ「dynabook UX」を発売した。価格はオープンプライスで店頭予想価格は6万円前後。ミニノート向けMS Officeの「Office Personal 2007 2年間ライセンス版」搭載モデルは7万円前後。

東芝ミニノートdynabook UXは、dynabookブランドを冠したミニノートの新シリーズ。NB100から液晶を10.1型ワイドに大型化、CPUをIntel Atom N280 (1.66GHz)に強化、キーボードも大型化してキーピッチ19mmを確保した。dynabook UXの登場に伴いNB100は終了する。
dynabook UX (UX/24JWH,UX/24JBR,UX/23JWH,UX/23JBR)の主な仕様は10.1型ワイドWSVGA(1024x600)液晶(LEDバックライト付き)、Intel Atom N280 (1.66GHz)、160GB SATA HDD、バッテリ駆動は約4.0時間。スノーホワイト、サテンブラウン、スノーホワイト、サテンブラウンの4色を用意した。OSにWindows XP Home Editionを搭載。 本体サイズは約263×193×25.4~32.4mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.18kg、大容量バッテリ装着時は約1.33kg。
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Windows PC::シャープ、光センサー搭載ミニノート「Mebius PC-NJ70A」発売
シャープ株式会社は2009年5月下旬、光センサー液晶をポインティングデバイスとして搭載した新型ミニノート「Mebius PC-NJ70A」を発売する。

シャープのミニノートMebius PC-NJ70Aは、タッチパッド部に世界で初めて「光センサー液晶」を採用したミニノート。4型の「光センサー液晶パッド」を搭載し、従来のマウス機能に加えて、ペンによる絵や字の手書き入力や、複数の指でのマルチタッチ(ジェスチャー)操作による表示内容の拡大・縮小、回転が可能。たとえば、画面上の写真に手描きでサインを加えてメールで送信したり、2本の指を開閉してホームページを拡大・縮小し、見たいサイズに調整することができる。また、従来方式のタッチパネルで必要なタッチセンサーや保護膜を液晶パネル表面に貼り付ける必要がないため、図や写真などをより鮮明に表示するという。
光センサー液晶を生かしたソフトも付属。デジタルカメラの写真スライドショーがジェスチャー動作で簡単にできるフォトメニュー、タッチで使える便利な電卓&テンキー、よくみるウェブサイトやブログを登録してワンタッチでアクセスするお気に入り、「広辞苑」、「漢字源」、「スーパーアンカー英和辞典/和英辞典」、「新世紀ビジュアル大辞典」、「パーソナルカタカナ語辞典」、「現代新国語辞典」など7種類の辞書の参照など。
Mebius PC-NJ70Aの主な仕様は、CPUがIntel Atom N270 (1.6GHz)、2GB DDR2メモリ(最大2GB)、Intel 945GSE Express + ICH7-M、10.1型ワイドピュアクリーン液晶(WSVGA, 1024x600, LEDバックライト)、4型光センサー液晶、160GB SATA HDD、10/100BASE-TX有線LAN、IEEE802.11 b/g無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRなど。本体サイズは約260×190×23.3~39.8(外形寸法(突起部除く)幅×奥行×高さ(mm))で重量は1.46kg。
Mebius PC-NJ70A
http://www.sharp.co.jp/mebius/
世界初※1「光センサー液晶」採用で、手書きコミュニケーションが広がる「光センサー液晶パッド」搭載ノートパソコン“Mebius”を発売
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/090421-a.html
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Windows PC::MSI、モバイルノート「X-Slim X340」発売
エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2009年5月16日、薄型でスタイリッシュなモバイルノートパソコン「X-Slim X340」シリーズ2モデルを発売する。店頭予想価格はX340 Superが99,800円、X340が84,800円。

MSIの新型モバイルノートPC「X-Slim X340」シリーズは、「Light, Slim, Aesthetic (軽く、薄く、美しく)」をコンセプトとした製品で、本体の厚さは最薄部で6mm、最厚部でも19.8mmと、AppleのMacBook Airに代表される大手メーカーの薄型モデルに勝るとも劣らないスペックを実現した。
X340 SuperはX340 Super-WH(エンジェルホワイト)とX340 Super-BK(エンパイアブラック)の2色を用意。スペックはCPUがIntel Core2 Solo SU3500 (1.4GHz)、13インチ液晶ディスプレイ(1366x768)、2GB DDR2メモリ(空きなし)、320GB SATA HDD (2.5インチ)、Intel GS45+ICH9M-SFF(グラフィック機能はGMA4500MDH内蔵)、130万画素Webカメラ、10/100/1000 BASE-TX有線LAN、IEEE 802.11 b/g/n 無線LANなど。本体サイズは330×224×6~19.8mm。重量は1.3kg。バッテリは4セルリチウムイオンで、バッテリ駆動時間は約3~3.5時間。OSはWindows Vista Home Premium。
X340はX340-WH(エンジェルホワイト)とX340-BK(エンパイアブラック)の2色を用意。主なスペックは、CPUがIntel Celeron 1.2GHz、13インチ液晶ディスプレイ(1366x768)、2GB DDR2メモリ(空きなし)、2.5インチ 250GB SATA HDD、Intel GS45+ICH9M-SFF (グラフィック機能 GMA4500MHD内蔵)など、そのほかはX340 Superと同じ。
なお、X340 / X340 Superには専用の3GやモバイルWiMAX通信アダプタを内蔵するスロットが搭載されているが、現在UQコミュニケーションズと調整を行っており、将来のモデルで搭載される可能性があるという。
MSI X340 Super
http://www.msi-computer.co.jp/PC/X/
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Windows PC::Intel、X18-M / X25-Mの性能改善ファームウェアを公開
米Intelは2009年4月13日、同社製2.5インチSATA SSD「X18-M」「X25-M」の性能を改善するファームウェアを無償公開した。ファイルサイズは3024KB、ファイル形式はISOで、SSDのファームウェアアップデートにはブランクCDが1枚必要。
Intelが公開したSSDファームウェアのアップデート対象は、「X18-M Mainstream SATA SSD」および「X25-M Mainstream SATA SSD」SDSA2MH080G1 / SSDSA2MH160G1C5それぞれ160GB / 80GBモデル。新ファームウェアの改善点は「SSDの性能を最大限に引き出すようにした」と記載されている。Intel製SSDは長期間使用しているとライト性能のベンチマークが落ちるという現象が数多く確認されているが、この新しいファームウェアを適用することで改善できる。書き込み時のアルゴリズムを中心に改善を施した模様だ。
なお、Intel SSD X18-M / X25-Mファームウェアアップデート時の注意点として、RAIOおよびNVIDIAチップセットには非対応であることが挙げられている。RAIDを使用している場合は一端RAIDを解除してからアップデートを行うこと。NVIDIAチップセットのパソコンを利用している場合は、Intelなどほかのチップセットを利用しているパソコンに接続してファームウェアアップデートを行う必要がある。なお、Vertex SSDのようにファームウェア更新時にデータが消去されることはないが、ファームウェア更新は危険を伴うものなので念のためバックアップをとっておくことを推奨する。
Intel SSDSA2MH080G1 / SSDSA2MH160G1C5
http://downloadcenter.intel.com/Detail_Desc.aspx?agr=Y&DwnldID=17485
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Windows PC::SOLIDATA製2.5インチSATA SSD「K5Re.」 32GB/64GBモデル登場
株式会社テックは2009年4月20日、SOLIDATA製の2.5インチSATA SSD「K5Re.」シリーズを直販サイトで発売した。価格は32GBモデル(K5-32RE) が29,800円、64GBモデルK5-64RE)56,800円。
SOLIDATA製SSD「K5Re.」は、韓国サムスン製SLCフラッシュメモリのデッドストックを調達することで、SLC採用SSDながら低価格を実現したという。コントローラはINDILINXを採用。最大データ転送速度はリード230MB/s、ライト170MB/s、インターフェースはSATA II (3.0G)。対応OSはWindows 2000/XP/Vista (32/64bit)、Mac OS、Linuxなど。保証は1年間。
SOLIDATA Re.シリーズ 32GB/64GB
http://www.tecnosite.co.jp/solidata.html
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Windows PC::PQI、低価格256GB 2.5インチSSD「DK9256G」発売
PQIは256GBながら低価格の2.5インチSATA SSD「DK9256G」を発売した。店頭価格で60,000円前後。
PQIのSSD DK9256GはMLCチップ採用の2.5インチSATA SSD。最大でーた転送速度はリード170MB/s、ライト100MB/s。2年間保証。
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Windows PC::ASUSTeK、8.2時間駆動12.1型ミニノート「S121」発売 - 89,800円
台湾ASUSTeK Computer(アスーステック)は2009年5月2日、最長8.2時間駆動の12.1型低価格モバイルノート(ミニノート)「S121」を発売する。

ASUSネットブック「S121」はEee PC S101やEee PC S101Hの最上位モデルとして位置づけられるミニノートパソコン。ただしEee PCシリーズのラインナップではなく、上位のモバイルノートパソコンとしてラインアップとなっている。ただし価格は89,800円と一般的なミニノート(5万円前後)よりも値が張るが10万円を切った。

ASUS「S121」は大画面12.1型LEDバックライト付きワイド液晶に23mmのウルトラスリムボディーを採用。ヒンジ部のスワロフスキー製クリスタルガラスの装飾、本革仕様のパームレストなどデザインに徹底的にこだわった。モバイル性能を重視し、薄型で安全なリチウムポリマーバッテリーとASUS独自の省電力ユーティリティ「ASUS Power4 Gear」の組み合わせにより8.2時間のモバイル駆動を実現した。キーピッチ19mmのフルサイズキーボードで、タッチパッドはマルチタッチに対応しており、マウスがなくてもスクロールやズームイン、ズームアウトが可能。S121の電源スイッチを押してから8秒で高速起動するExpress Gate(エクスプレスゲート)も搭載。Express GateはウェブブラウジングやSkype、オンラインチャットなどができる。

ミニノート「S121」の仕様は、CPUがIntel Atom Z520、1GBメモリ、12.1側WXGA(1280x800)ワイドTFTカラー液晶LEDバックライト、160GB HDD、重さ1.45kg、IEEE 802.11 b/g/n対応、Bluetooth搭載。
液晶ディスプレイのドット抜けの輝点(常時点灯ドット)が存在した場合に購入日30日以内であれば無償で液晶パネルを交換する保証サービス「ZBD(Zero Bright Dot)サービス」対応。

大画面12.1型ワイドで駆動時間約8.2時間のスタミナを実現したスタイリッシュなモバイルツール「S121」を発表 [ASUS]
http://www.asus.co.jp/news_show.aspx?id=15507
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Windows PC::リード240MB、ライト150MBの2.5インチSSD「Interceptor」発売 - CFD販売
CFD販売株式会社は2009年4月下旬から、読込速度240MB/s、書込速度150MB/sの高速2.5インチ MLC採用SSD「Interceptor」(インターセプター)シリーズを発売する。価格はオープンプライス。
2.5インチSSD「Interceptor」は32GB(CSSD-SM32NI)、64GB(CSSD-SM64NI)、128GB(CSSD-SM128NI)、256GB(CSSD-SM256NI)の4種類をラインアップ。MLC NANDフラッシュとDRAMキャッシュを搭載したSSD(ソリッドステートドライブ)。32GBと64GBのCSSD-SM32NIとCSSD-SM64NIは、最大リードが200MB/s、最大ライトが95MB/s。CSSD-SM128NIとCSSD-SM256NIは最大リードが240MB/s、最大ライトが150MB/s。速度を重視するなら、128GB以上のSSDがおすすめだ。
CFD販売に掲載されているベンチマーク結果(CrystalDiskMark 2.2使用)をみると、256GBのSSD-SM256NIはシーケンシャルリード 221.3MB/s、シーケンシャルライト 137.5MB/s、512kランダムリード 155.6MB、512kランダムライト 120.1MB/s、4kランダムリード 25.73MB/s、4kランダムライト11.27MB/sとなっている。
SSD Interceptorシリーズはいずれも2.5インチ、SATA (3.0G)接続。保証は1年間だ。
DRAMキャッシュ搭載の高速SSD SSD Interceptorシリーズ
http://www.cfd.co.jp/flash/ssd.html#CSSD-SMNI
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Windows PC::日本HP、AMD Yukonプラットフォーム採用のミニノート「HP Pavilion Notebook PC dv2」発売
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は2009年4月23日、AMDの低価格・薄型ノート向けプラットフォーム「Yukon」を採用した12.1型ミニノートパソコン「HP Pavilion Notebook PC dv2」を発売した。

「HP Pavilion Notebook PC dv2」はAMDのノートPC向けプラットフォーム「Yukon」採用の日本国内初のミニノート。CPUにシングルコアのAthlon Neo MV-40 (1.6GHz)を採用しており、日本HPによるとミニノートの事実上の標準CPUであるIntel Atom N270よりもAthlon Neoが様々な用途で高速だとアピールしている。
「HP Pavilion Notebook PC dv2」の主な使用は、CPUがAthlon Neo MV-40 (1.6GHz)、メモリ2GB (最大4GB)、320GB HDD、GPUにATI Mobility Radeon HD 3410 (512MB)、DVDスーパーマルチドライブ(外付け)、12.1型WXGA (1280x800)ワイド液晶、USB 2.0x3、IEEE 802.11 a/b/g/n無線LAN、Bluetooth 2.0+EDR、HDMI出力、ミニD-Sub15品、Webカメラなど。OSにWindows Vista Home Premium (32bit)を採用。バッテリ駆動時間は約3時間15分。本体サイズは293×242×24~33.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.7kg。
「HP Pavilion Notebook PC dv2」は直販での発売で、価格は73,500円。MS Office Personal 2007搭載モデルは94,500円。一般的なミニノートの価格帯である5万円前後と比較すると2万円ほど高価だが、GPUにATI Mobility Radeon HD 3410を搭載しているため、H.264やブルーレイの再生支援が可能。スクウェア・エニックスから「ファイナルファンタジーXI for Windows」の動作認定も受けている。
ミニノート「HP Pavilion Notebook PC dv2」は日本AMDがPCメーカーと推進する「AMD eco プロジェクト2009」に対応。HP Pavilion Notebook PC dv2を1台購入すると、PC使用時に消費される電力により発生するCO2の一部を吸収固定するマングローブの木が1本、日本AMDを通じて植樹される。
国内初のAthlon™ Neo搭載の薄型軽量PC「dv2」など個人向けノートPCの夏モデル6機種を発表 日本HP
http://h50146.www5.hp.com/info/newsroom/pr/fy2009/fy09-097.html
AMD ecoプロジェクト2009
http://eco.amd.jp/2009/
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Windows PC::日本HP、32GB SSD搭載ミニノート「HP Mini 1000」夏モデル発売
日本ヒューレット・パッカードは2009年4月23日、10.1型ミニノート(ネットブック)パソコン「HP Mini 1000」夏モデルを販売開始した。日本HP直販サイトで発売し、価格はSSD 32GB搭載モデルが47,800円(5月中旬発売)、HDD 80GB搭載モデルが49,980円。

HP mini 1000従来モデルからの変更点は、ストレージ容量と液晶ディスプレイ。SSDモデルは32GB、HDDモデルは80GBに変更された。液晶ディスプレイは従来の1024x600ドット表示対応10.2型から、1024x576ドット表示対応10.1型に変更。ほんのわずかだが液晶サイズが小さくなっている。
HP mini 1000夏モデルの仕様は、CPUがIntel Atom N270 (1.6GHz)、メモリ1GB、Intel 945GSE Express(ビデオ機能内蔵)、1024 x 576ドット表示対応10.1型液晶ディスプレイ、USB 2.0x3、IEEE 802.11 b/g無線LAN、Ethernet、Bluetooth 2.1+EDRなど。OSはWindows XP Home Edition。
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Windows PC::G.SKILL、リード230MB、ライト190MBの2.5インチSSD「Falcon」発売
株式会社ディラックは2009年4月25日、台湾G.SKILL製のSATA対応2.5インチSSD「Falcon」(ファルコン)シリーズ3モデルを発売した。
G.SKILLの2.5インチSSD FalconシリーズはFM-25S2S-64GBF1(64GB)、FM-25S2S-128GBF1(128GB)、FM-25S2S-256GBF1(256GB)の3種類を用意。最大リードはいずれも230MB/s、最大ライトは64GBモデルが135MB/s、128GBと256GBモデルが190MB/s。
G.SKILLのSSD・FalconシリーズはIndilinx製コントローラと64MB SDRAMバッファを搭載したMLC採用のソリッドステートドライブ。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格はFalcon FM-25S2S-64GBF1(64GB)が28,800円前後、Falcon FM-25S2S-128GBF1(128GB)が45,800円前後、Falcon FM-25S2S-256GBF1(256GB)が99,800円前後。
[FALCON] FM-25S2S-64GBF1 (MLC)
http://newgskill.web-bi.net/bbs/view.php?id=g_sata&page=1&sn1=&divpage=1&sn=off&ss=on&sc=on&select_arrange=headnum&desc=asc&no=14
[FALCON] FM-25S2S-128GBF1 (MLC)
http://newgskill.web-bi.net/bbs/view.php?id=g_sata&page=1&sn1=&divpage=1&sn=off&ss=on&sc=on&select_arrange=headnum&desc=asc&no=13
[FALCON] FM-25S2S-256GBF1 (MLC)
http://newgskill.web-bi.net/bbs/view.php?id=g_sata&page=1&sn1=&divpage=1&sn=off&ss=on&sc=on&select_arrange=headnum&desc=asc&no=12
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Windows PC::バッファロー、SATA 2.5インチSSD「SHD-NSUM」に256GBモデル追加
株式会社バッファローは2009年5月上旬、SATA接続2.5インチ SSD「SHD-NSUMシリーズ」に256GBモデル「SHD-NSUM256G」を追加ラインナップする。価格は81,000円。
「SHD-NSUM256G」はSSD本体にUSB端子を搭載しており、現在使用しているHDD環境を移行ソフトを使用してUSB経由でSSDに簡単に移行できる。バッファローのベンチマークによると、HDDからSHD-NSUM256Gに移行することでWindows起動時間が30%高速化したという。
「Acronis MigrateEasy」 環境移行ソフトウェア、「Acronis True Image LE」 システムバックアップソフトウェア、「Acronis DiskDirector LE」 パーテーション操作ソフトウェア、「Acronis DriveCleanser」 データ消去ソフトウェアが添付する。
USBポート搭載の2.5インチSerialATA & USB2.0両用SSDに256GBを追加ラインナップ
http://buffalo.jp/products/new/2009/000943.html
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Windows PC::バッファロー、IDE接続 2.5インチ SSD「SHD-NPUM」発売
株式会社バッファローは2009年5月上旬、IDE接続の2.5インチSSD「SHD-NPUM」を発売する。容量は32GB(SHD-NPUM32G)、64GB(SHD-NPUM64G)、128GB(SHD-NPUM128G)、224GB(SHD-NPUM224G)の4種類。メーカ希望小売価格はSHD-NPUM32Gが14,000円、SHD-NPUM64Gが24,000円、SHD-NPUM128Gが43,000円、SHD-NPUM224Gが75,000円。
バッファローのSSD「SHD-NPUMシリーズ」は2.5インチPATA(UltraATA、ATA/100,ATA/66,ATA/33)対応内蔵用SSD(Solid State drive)。SSDの新製品のほぼすべてがSATA接続のものだが、SHD-NPUMはIDE接続に対応しており、古いノートパソコンのアップグレードに利用可能だ。また、USB接続ポートを搭載しており、現在使用しているHDD環境を移行ソフトを使用してUSB経由でSSDに簡単に移行できる。
添付ソフトは、環境移行ソフトウェア「Acronis MigrateEasy」システムバックアップソフトウェア「Acronis True Image LE」、パーテーション操作ソフトウェア「Acronis DiskDirector LE」、データ消去ソフトウェア「Acronis DriveCleanser」。
SHD-NPUMシリーズのベンチマークはバッファローによると、PATA(UltraATA、ATA/100等)インターフェースの内蔵HDDと交換することによりWindowsの起動も高速化。ベンチマークテストでも45.44MB/sが82.38MB/sと181%高速化しているという。
USBポート搭載でHDDからの環境移行が簡単にできる、2.5インチPATA(UltraATA、ATA/100,66,33)内蔵用SSD
http://buffalo.jp/products/new/2009/000942.html
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Windows PC::PhotoFast、SLC 2.5 SSD「G-MONSTER V4 SLC SSD」発売 リード270MB/s
台湾PhotoFastは2009年4月25日、64MBキャッシュを搭載したSATA対応2.5インチSLC SSD「G-MONSTER V4 SLC SSD」を発売した。32GB(GM-25S32GSSDV4)、64GB(GM-25S64GSSDV4)、128GB(GM-25S128GSSDV4)の3種類がラインナップ。
PhotoFast G-MONSTER V4 SLC SSDはIndilinx製コントローラとエルピーダ製64MBキャッシュを搭載したSLC採用のソリッドステートドライブ(SSD)。これまでIndilinx製コントローラを採用したSSDは皆MLCだったが、SLC採用はG-MONSTER V4 が初めて。読込速度270MB/s、書込速度190MB/sの高速データ転送を実現、ランダムライト4Kは30MB/s。スペック的にはリード、ライト、そしてストレージ容量すべてでIntel製SSD X25-EやVertexを上回る。
G-MONSTER V4 SLC SSDのベンチマークは次の通り。日経WinPCによると、G-MONSTER V4 SLC SSD 32GBモデル(GM-25S32GSSDV4)サンプルによるベンチマークは、シーケンシャルリード244.9MB/s、シーケンシャルライト187.6MB/s、ランダムリード512kが193.0MB/s、ランダムライト512kが203.6MB、ランダムリード4kが30.93MB/s、ランダムライト4kが30.61MB/s。(CrystalDiskMark 2.2)。このベンチマーク結果を見てもわかるとおり、PhotoFast G-MONSTER V4 SLC SSDは現行SSDの中でもトップクラスの性能といえよう。
「G-MONSTER V4 SLC SSD」の価格はGM-25S32GSSDV4が49,800円、GM-25S64GSSDV4が89,800円。保証は1年間。
PhotoFast G-MONSTER V4 SLC SSD [モバイルモード]
http://www.flashmemory-japan.com/photofast/gmonsterv4.html
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Windows PC::PhotoFast、ExpressCard接続SSD「G-Monster-Express card SSD」発売
株式会社モバイルモードは、ExpressCard接続のソリッドステートドライブ(SSD)「G-Monster-Express card SSD」を発売する。
G-Monster-Express card SSDは最近のノートパソコンで採用されているExpressCardスロットに差し込み可能なSSD。G-Monster-Express card SSDは最大読込120MB/s、最大書込60MB/s。内蔵のminiUSB端子を使ってUSB接続としても利用可能。Windows Vista Ready Boostに対応している。
32GBモデル(GM-EXC32GSSD)と48GBモデル(GM-EXC48GSSD)がラインアップされ、いずれもオープンプライス。Windows 2000/XP/Vistaに対応、保証は1年間。
PhotoFast G-Monster-Express card SSD モバイルモード
http://www.flashmemory-japan.com/photofast/monster_express_card_ssd.html
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Windows PC::PhotoFast、PCI-E接続SSD「PhotoFast G-MONSTER PCIe SSD」発売 リード750MB/s超高速
株式会社モバイルモードは2009年4月下旬、PCI-Express接続の超高速SSD「PhotoFast G-MONSTER PCIe SSD」を発売する。
PhotoFast G-MONSTER PCIe SSDはPCI-Express x8スロットに差し込んで使うSSD(ソリッドステートドライブ)。リード750MB/s、ライト700MB/sと超高速を実現した。ラインアップは256GB(GM-PCIE256GSSDM)、512MB(GM-PCIE512GSSDM)、1GB(GM-PCIE1TBSSDM)で価格は未定。ハードウェアRAIDコントローラとSDRAMキャッシュを搭載している。対応OSはWindows Vista/XP。サイズは230mm x 15mm x 40mm、保証は1年間。
PhotoFast G-MONSTER PCIe SSDモバイルモード
http://www.flashmemory-japan.com/photofast/gmonsterpcie.html
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Windows PC::OCZ、PCI-E接続SSD「OCZ Z-Drive PCI-Express SSD」発売 リード510MB/s
OCZ Technologyは2009年5月中旬、PCI-Express x4接続のソリッドステートドライブ(SSD)「OCZ Z-Drive PCI-Express SSD」を発売する。
OCZ Z-DriveはPCI-Express x4インターフェースに接続するSSD。PCI-E接続のSSDとしては「PhotoFast G-MONSTER PCIe SSD」があるが、PCI-E x4接続ということで最大データ転送速度はOCZSSDPCIE-1ZDRV250G(250GB)モデルがリード450MB/s、ライト300MB/s、OCZSSDPCIE-1ZDRV500Gが最大読込510MB/s、最大書込480MB/s、OCZSSDPCIE-1ZDRV1Tが最大リード500MB/s、最大ライト470MB/s。256MBオンボードキャッシュ、オンボードRAIDコントローラなどを搭載する。対応OSはWindows Vista 32/64bit、Windows XP 32/64bit、Mac OS X 10、Windows 7 32/64bitなど。
250GB(OCZSSDPCIE-1ZDRV250G)、500GB(OCZSSDPCIE-1ZDRV500G)、1TB(OCZSSDPCIE-1ZDRV1T)の3種類が用意され、価格はOCZSSDPCIE-1ZDRV250Gが198,000円、OCZSSDPCIE-1ZDRV500Gが310,800円、OCZSSDPCIE-1ZDRV1Tが492,000円。
OCZ Z-Drive PCI-Express SSD
http://www.ocztechnology.com/products/flash_drives/ocz_z_drive_pci_express_ssd
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Windows PC::PhotoFast G-Monster V5を発売 リード270MB/s、ライト270MB/s
株式会社モバイルモードは2009年5月下旬、最大データ転送速度リード・ライト共に270MB/sのソリッドステートドライブ(SSD)「PhotoFast G-Monster V5」を発売する。
PhotoFast G-Monster V5は最大読込速度270MB/s、最大書込速度270MB/sと高速の2.5インチSATA SSD。MLC採用。32GBモデル(GM-25M32GSSDV5)、64GBモデル(GM-25M64GSSDV5)、128GBモデル(GM-25M128GSSDV5)、256GBモデル(GM-25M256GSSDV5)の4種類をラインナップ。インターフェイスはSerialATA IIの2.5インチで、外形寸法は99.8x 69.63x 9.3mm、重量77g。シークタイム1ms、耐衝撃性1500Gの2年保証付き。
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Windows PC::OCZ、2.5インチSLC SSD「Vertex EX」発売 - リード260MB/s
米OCZ Technologyは2009年5月中旬、SLC採用の2.5インチSSDの新製品「Vertex EX」シリーズを発売する。
OCZのSSD、Vertex EX Seriesは120GBモデル「OCZSSD2-1VTXEX120G」と60GBモデル「OCZSSD2-1VTXEX60G」の2製品をラインアップ。64MBのオンボードキャッシュを搭載する。OCZ Vertex EX Series 120GB の最大データ転送速度はリード260MB/s、ライト210MB/s。OCZはVertex EXシリーズをワークステーションやエンタープライズ用途と位置づけている。
OCZ Vertex EX Series SATA II 2.5" SSD
http://www.ocztechnology.com/products/flash_drives/ocz_vertex_ex_series_sata_ii_2_5-ssd
OCZ Technology Announces Vertex EX 2.5” SLC-based SSD, Delivering Reliability and Performance for Enterprise Applications including Servers and Workstations
2009-04-19
http://www.ocztechnology.com/aboutocz/press/2009/336
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